FC2ブログ
スポンサードリンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

滝にたどりつけない

ちょっとブログにアップするのが遅れましたが、先日また布引の滝に行ってきました。

ところが通常では考えられない足止めと言うのですが、狐につままれた様に電車に乗り間違う、ホーム反対に走る、乗り継ぎ切符を取り忘れて駅に戻る、など4回もありました。
ええ、いつも乗ってる電車ですけど・・・

これは何かあるな、滝に行くなということか・・・と思っていると、滝はいつもと同じでしたが、御茶屋さんが人でいっぱい。
少し暖かくなるとこんなに急に人が増えるんだ、すごいわ・・・と思いながら女将さんに挨拶。

そしたら貴女に話したいことがあるのよ~、でも忙しくって。
ちょっと待っててね・・・とおでんを持ってきてくれたが、それにしても人が多いな・・・

と、思っていたら隣に座ったおじいさんに、おはようございます、きょうはお天気が良いせいか、人が多いですね~と話かけたら、そりゃあテレビに出たからな~。
わしも別嬪の女将の顔を見に来たのよ、と教えてくれました。

え~テレビに出たのか・・・
そういえば、円ひろしの人間国宝の賞状が!
確かに前はなかったぞ。

それで人が多かったのだ。

女将は次から次へと来るお客の対応に追われ、とうとう話できず。
これが行くな、と言う意味だったのかな??
先日のお礼がしたかったのになぁ。
スポンサーサイト

リラックスしすぎて推測が妄想にかわっているかも(笑)

ここしばらく、体調悪いし、気分もどんよりしていたのですが、いつまでも春の寝ぼけた状態にどっぷり浸かっていられなくなりました。

友人が、裁判で窮地に。
私は弁護士ではないので、もちろん法廷に立って弁論なんてしませんが、でも話を聞いてなんとなく釈然としないものが。

本人は自分が言いたいことがちっとも反映されていないと不満げであった。
自分の弁護士さんとちゃんとうまくいっているのだろうか、気になった。

自分の弁護士さんとうまくいっていないと、相手にぶつかる前に自滅する。
自分の弁護士さんにちゃんと働いてもらうためには、自分もちゃんと考えをもってないと難しい。

それをうまくまとめられないと言うので話を聞くことに。

その前に私自身のテンションを上げておかないと頭が回らないので、先ほどから程よい緊張とリラックスを作るために久しぶりにラベンダー、ゼラニウム系のアロマを使い、好きな音楽をゆるくかけていると、少しずつ頭が回りだした。
が、回り過ぎて、少し暴走して、推測が妄想に変わっているかも(笑)



冷やし中華にマヨネーズは・・・

何気にテレビをつけていると、新堂本兄弟が流れていて冷やし中華にマヨネーズをかけるかかけないか、パーマはあてる?など熱く語られていて思わず見入ってしまったが、ゲストに溝端 淳平がでていた。

イケメン俳優だと知っていたが、関西人だとは知らず、普段の雰囲気からは想像もつかない関西弁の連発、しかもレギュラー陣にバリバリとツッコミを入れているので驚いた!

へぇぇぇぇ・・・そうだったんですか。
でもやっぱり関西人、面白くてつい見てしまった。


最近どうもコミュニケーション能力が落ちているのか、話が通じないことが多い。
春のせい?

それは感じ方の違いから来るのもあるだろうし、信じているものが違う場合もあるし、知識や情報の違いからくることもある。

ただ、白黒はっきりしない場合が多いので、なんとなくの違和感が話が通じない、という印象になってしまう。

今日は三人話した三人とも、ちょっと違和感を覚えたので少し疲れた。

・・・・で、新堂本兄弟の中華にマヨネーズ、私はかけない。

理化学研究所から出された論文を巡って、私の推測三つほど(科学的なものではありません)

理化学研究所から出された論文を巡って。

一躍脚光を浴びた人が今度は一転して疑惑の人に。
本当にチャンスとピンチて裏表なんだなぁ~と思った・・・・

どうしてこんなことになってしまったのだろう・・・

倫理観を学ぶ機会がなかった、と応えていたが、そんな馬鹿なことはないよ。
それは、多分小学生だってしてはいけないことだと知ってるよ。
それに科学者、技術者と言うのは自分の信じるものについては誰よりも純粋なはず。
だから性善説でそんな規制なんて必要なかったんだと思うよ。
そしてこれからも、そんな規制をかけていたら自由な研究ができなくなる。

それを何より知っていたノーベル賞受賞者の野依理事長の謝罪会見には無念さがにじみ出ていたと思う。

これが虚偽かどうか、今回はそんなことではなくて、どうしてこんな風になってしまったのだろうか・・・と少し考えている。

私が推測するに、三つほど。

一つは所謂魔がさした、というやつ。
そう、科学的でないもの、良くも悪くも人智を超えるもの・・・
私は結構実体験があったり、信じたりしますが。

そして二つ目は波動
波動は一応科学的?
波動が合わない場所、物、人と長時間接していると波動が狂い、普段絶対にしない様なことをしてしまいます。
脳が狂ってしまうのです。

そして三つめは彼女の心の闇

少し彼女の晴れやかな会見に違和感を覚えていたのを思い出した。
困難な時期の人を鞭打つようで少し辛い気もするが、相談員の目からは少し自己顕示欲が強すぎるような気がしたのを覚えている。

割烹着姿でまつげカールして立てロールにイヤリングして実験をしている映像に大変違和感を感じた。
人には色々なスタイルがあるので、批判することはできないが、私は長年仕事してきて仕事をしている間はオッサンであった。
仕事は機敏に動かないといけないし、男の人と同等に働かなければならないのだ。
そしてヒールは早く歩けない、イヤリングは電話に邪魔、ネイルなんて言語道断、長いつめでタイプは打てない。
勿論人に会うときはちゃんと化粧するしそれなりの服も着るし、ヒールもはく。
でもこれらは現場では不適切なのだ。

だからちょっと本当にいつもあれで仕事しているのか、と驚いてしまった。
特に実験室と言うのは食品工場と同様、帽子マスク白衣が基本かと思っていた。
化粧けっなしの研究者が記者会見で、わ!こんないい女だったのかという変身は納得できるが、仕事中になぜ他の事をキラキラさせる必要があるのだろうか・・・
撮影用だとしたら余計に作為を感じてしまう。

このあたりがものすごく自己顕示欲が強い人ではないか、と推測された・・・
また焦っていたのかもしれない。

後はもう言わない。

信用というものはいったん壊れてしまうと回復させるのは至難の技だ。
それは彼女自身にも言えるし、理化学研究所にも言えるし、ひいては日本の科学にも言える。
STAP細胞の可能性を閉ざしたり、悪戯に遅らせることになるかもしれない。

それにしても賢い人が、理性をもって考えれば分かることができなかったのか・・・

多分彼女は今天国から地獄にいるはずである。
でもまだ若いのだから、どこかで立ち直って欲しい、と思う。

笑っていよう!

昔は笑うのが大嫌いだった。

その名残か、今も関西人なのにあまりお笑いの分からない奴である。

若いときは少し恥ずかしがりの面もあって笑わなかった。

そしてまたフツーに話していて、君は僕に微笑みかけた・・・とわけの分からないことを言われて怖い思いをしたこともあった。

だからあまり笑わなくなった。

無愛想だとか、可愛げがないと言われたし、私は年の割には目尻にしわがない。
それを自慢すると、笑わないからだと言われた・・・

でも今ならよく分かる。
だから愛想の悪い若い娘さんを見ると、つっぱってるな~、貴女は笑えばもっと素敵なのに・・・と心の中で言ってしまう。

そして年とともに笑顔を見せる、笑う、と言うことがどれほど大切なことか、身をもって知ることになった。

今日もテレビを見ているとカリスマ内視鏡外科のいる病院が紹介されていたが、笑う病院だと言うらしい。

そう、笑顔でいることが患者さんを安心させるというのだ。
ここの病院では冷たい外科手術を感じさせないような工夫がされていた。

病室のドアは落ち着きを与える木目調、無機質な手術室にはなんとラベンダー畑が!
ラベンダー畑は写真を貼ったものだが、口の悪い私は最後に見るかも知れない花畑かぁ・・・と思ってしまったが、それも悪くない。
そして何より手術室でアロマを使ってくれると言うのがなんとも画期的で感動した。
好きな香りと言っていたが、だいたいラベンダー畑の中でラベンダーの香りを使用していた。

ラベンダーは沈静効果がある。
現在認知症予防に大学病院の先生が紹介して売り切れ続出で中々手に入らなくなっている。

私もアロマ大好き人間だから、大歓迎なのだが、本当は異常な臭いなども大きな判断材料になるのではないかと思ったりするのではあるが、それを上回る患者さんの安心と言う利益があるのだろう、と思った。

技術畑の人は中々こんなことにまで気を配れない人が多い中、人の気持ちが分かる人、経営センスのある人だと思った。

最近の科学では、笑う事の効能が実証されている。
認知症やがんの患者さんたちにも有効だとされている。

私もそう思う。
障がい者とコミュニケーションが難しいときもまずは笑ってみせる。
怒っているか、怒っていないか、(敵か味方か) 区別できるのである。

そして、一番難しいのは困難な時にも笑っていられること・・・・
笑っても泣いても同じなら笑っていよう!といくら理性的に考えても心は中々許さない。

人が死んで笑っていられるか!
破産して笑っていられるか!
病気になって笑っていられるか!
失恋して笑っていられるか!

そうだよね、笑ってなんていられない・・・

でも諦めと受け入れる腹が決まれば、不思議と心は静かになる。
つまらないことでも無理にでも笑っていると、その内本当に笑えるようになる。

そして貴方が本当に笑えるようになるまで、きっと貴方の周りは貴方に優しく笑いかけているよ。

心穏やかにお過ごしください

3月11日
鎮魂の日です。

特に神戸で震災を経験している私たちにとっては同じ痛みがあります。
いえ、それ以上に、私たちは震災だけでしたが未曾有の津波と人災と言ってもいいかも知れない原発事故は本当に心が痛みます。

この事を忘れ去ってしまってはいけないのは当然ですが、しかし、心に関していえば少し難しい問題があるように思います。

繰り返し繰り返し流れる映像にフラッシュバックが起こってしまうのです。

それに気づいたのか番組でも、今から流れる映像は津波の映像で気分が悪くなる人は見ないでください、みたいな?
正しい文言は忘れましたが予告して注意を促していました。

津波に関わらず、悲惨な事故でも同様です。

忘れ去ってはいけないから、繰り返し繰り返し映像を流したり語り部が語る。
これは勿論意味があることなのですが、あまりに生々しい体験をされた方にはPTSDになります。

これは多分個人差があると思いますが、私は敏感な性質なので直接経験しなくても、自分の体験のように入ってきます。

ですから直接経験された方で、健気に頑張っている人、いや頑張れる人は良いのですが、頑張れない人がいるのも事実だと思います。

ですからそういう人は自分を守るためにフラッシュバックを起こすような映像は見ないほうが良いと思います。
そして大丈夫そうな人でも潜在意識の中に入り込んできます。

最近特に平常心を保つと言うことが、どれだけ大きな効果を持つかと言うことを実感するようになりました。
怒り、恐れ、絶望は人を遺伝子レベルで傷つけるようなイメージが私にはあります。

そう必要以上にこのような感情に囚われると本当に心も体も病気になってしまいます。

この時期にこのようなことを書くのは少し不謹慎な気もしましたが、それでも国が守ってくれない自分を守れるのは自分だけ。

どうぞできるだけ心穏やかにお過ごしください。



クラッシックの威力はすごい!

ある時、自立の支援をしていたときのこと・・・

彼女は発語しません・・・その彼女はお腹が空いていたので、キッチンのお料理の周りをうろうろ。
でもまだ食事の時間には早いし、メンバー全員がそろっていないので、もう少し待っててね、と言うこと2~3回。

その内私の背中に顔を埋めてすりすりしているので、甘えているのかと思いきや、いきなり肩をかぷっと噛まれてしまいました!

その話をあるオッサンに話したら、そりゃあ、腹減りすぎて豚肉食いたいと思ったんだろうよ~と言われてしまいました・・・

そんなイライラしていた彼女にお母様が持たせて下ったあるCDをかけると・・・・

びっくり!
ちゃんと座って音楽に聞き入り、最後にはとてもリラックスして横になり、にゃんこさんがリラックスした時の様にごろごろしてました。

その音楽とは・・・そう、クラシックです。
モーツアルト。
しかもそのモーツアルトはオルゴールでした。

よく音楽療法というのがあり、その中でもクラシック、特にモーツアルトはよく使われます。
そしてまたオルゴール療法と言うのもあります。

このCDはこの二つを兼ね備えていたのですね。

CDジャケットにα波がでると書いていました。

なるほど、α波ね・・・

私も勉強していた時など集中力がますやつとか、反対にリラックスするやつとか聞いていたことがありました。

波動は分かるくせにα波とかθ波に関しては鈍いかも、です。

私はどちらかと言うとお経の方がいいですね~(笑)

でも彼女を見てて、クラシックの威力、オルゴールの威力がよく分かりました。

すげえ!と感動するぐらいの威力でした・・・

本当に聞いて欲しい人には届かないジレンマ

今日は珍しく教育関係のフォーラムに行って来ました。

教育は全くの畑違いだし、どちらかと言うと一番遠い場所なのですが、親しくお話をして下さる方から入場券を頂きまして。ただ虐待に関しては人一倍関心が高いし、教師の免許を持っているわけでもないのですが、今も知的障がい者の自立支援のお手伝いをしていますし、少年審判の少年たちとも多少の関わりを持っています。
そう、現場主義なんです。

そして今回のテーマは日本の教育力は家庭から始まる、と言うものでした。

私も学校教育以前に家庭で学ばなければならないことは沢山あると思います。
それは子供たちだけでなく、大人も同じで、子供たちを通して自分たちも学んでいくことも多いと思います。

あるときに私の友人が、娘が結婚するときの条件として、ただ一言、ご両親の仲の良い人を選びなさい、と言ったというので、唸りましたね・・・・

誤解しないでくださいね。
離婚した人はダメ、とか、そういったことを言っているのではないのです。

誰も望んで離婚しませんし、離婚して初めて気づくこともあるかもしれません。
離婚して良かった人もいると思います。
だからそういうことをダメだといっているのではないのです。

でも相談業務をしていると、やはり夫婦仲の良い家庭は家庭の空気が良いので、子供たちものびのびと育つみたいですし、のびのびした子供たちを見て、また大人たちものびのびできるみたいです。
家庭の中でちゃんとコミュニケーションができている、という事なのでしょうね。

ただ、フォーラムは本当に素晴らしい話なのですが、相談員としていつも思うのですが、私もいつも情報を発信しつづけても、肝心の、本当に耳を傾けて欲しい人には中々届かない、と言うことなんですね。

だって聞いてくださった人は意識が高くて、なんとかしよう、と思われるけど、実際には全く関心ない人が、本当は一番聞いて欲しい人なんですよね・・・

虐待はあかんやろ~と思っている人がいっぱい集まっているのですけど、実際に虐待してる人は一人も参加してないみたいな・・・

このあたりはいつものジレンマです。

今回もちょっと同じようなことを感じてしまいました・・・・

フランス料理のディナーを頂きました

今日は早めに仕事を終えて、なんと、フランス料理のディナーに行って来ました。
気心の知れた男性4名、女性3名です。

待ち合わせの場所に行くまで、何人集まっているのか知らなかったので、あれ、男四人に女三人、
女一人足らないわね~と言ったら、あの・・・合コンしてるわけじゃないので・・・と言われてしまいました。

本当は優雅にお食事できるほど余裕がないのですが、え~い♪と思い切ってスカートはいてヒールはいてお出かけしました。
さすがにパンツに運動靴、オッサンかばんはまずいやろ~と少しお洒落していきました♪

ポートアイランドの果てにある、ちょっと外国みたいなレストランでまずはビールで乾杯

その後お料理の説明をしてくださり、天使の海老のコンパレゾンと苺のセヴィーチェという前菜から始まりメインのお魚は舌平目、お肉は鴨肉でした。
みんな綺麗な彩でおいしかったです。

このアッサリした説明でオッサンだとばれてしまいますが・・・

と言うより、本当は美食家でなく、死ぬときに(最後)に何を食べたいかと聞かれたら、おにぎりと卵焼きと答えてしまう貧乏人なのです。
基本、野菜中心ですので、時々めんどくさい時はベジタリアンだとか、テキトーに言ってしまいます。

今回も色々と食材やお店の話題がでて、その時に以前活き作りのお料理が出たときに、ある人がこんな料理をだすなんて無神経だと怒られたそうです・・・・

どちらかと言うと、私はその方に近い感覚を持っています。

でもそれはマイナーな感覚であることも認識していて、それを心から楽しめる人のほうが圧倒的に多いことも理解しています。
また食文化というように、本当にさまざまな料理、食べ方があるので、私はそれを尊重しています。
だから折角のお料理を台無しにするような発言は絶対にしません。

一番いけないのは多分私みたいな食べ方でしょう。
命を差し出したものを感謝して全部食べてあげる、これが本当の礼儀だと思います。

ただ毎日毎日食べていく中で、こんなことを考えているお前は変!と声が聞こえてきそうなのも分かります。
だから何でも美味しそうにもりもり食べれる人が本当は羨ましいです。

故に悲しいかな、お料理のリポータにはなれません・・・

あ、話を戻します。
中々お料理についてコメントはできないのですが、それでも食器を見たり、いわゆるテーブルコーディネートを考えたり、お料理の盛り付けなどを眺めるのはかなり好きです。

今回も素晴らしい盛り付けでしたが、大人だったので、雰囲気を壊す写真はなし。

やっぱりゆっくりと時間の流れる空間で話が弾むのは極上のひと時でした。


流石に帰宅後仕事する気になれずに、寝ようかな・・・

そうそう、今日新しいアロマオイルを買ってきたのでそれも楽しみです。
ただ、驚いたことに、先日テレビで認知症の予防になると言われたオイルが全て売り切れで、びっくりしました!
念のためにインターネットで調べても、ホントに完売ばかり。

いつもなら、フツーに買えるありふれたオイルなんですがね。

流石にテレビの力はすごい、と思ったのと皆さん、認知症にはなりたくないんだ、と改めて強く感じました。
プロフィール

まおあみ

Author:まおあみ
裁判所に行く機会が多い。
不動産会社に勤めていたが、さまざまなトラブルを見るにつけ、法律という鎧は必要であるが、反対に武器を振り回されてバッサリ切り捨てられた人の心のケアや対人関係の難しさに息苦しくなっている人のサポートをしたいと、考えるようになってきました。

最新記事
これで安心!楽しく生きる為の終活・遺言・相続相談室
いきいき終活ライフ
いきいき終活ライフ
翠の風の相談室(改訂版)
大丈夫! 一緒に考えましょう
任意後見公正証書の作成支援
翠の風 ブログランキング

FC2Blog Ranking

お友達のサイト 金魚伝心伝承
金魚伝心伝承
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。