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すごいオッサンの話をしよう

カッコよく死にたい、なんて書いたので、すごいオッサンの話をしようと思う。

この人はそんなに年寄りではないが、家長制度の生き残りみたいな人で、よく冗談で、前世は戦国時代の田舎武将だったに違いない!とよくからかっていた。

きっと帰宅したら何もしないで、嫁をあごで使ってるんだろうと思っていたら、実際は違った。
最初は男尊女卑のいやな奴だと思っていたのである。

話を聞いていると、奥様が嫁がれた時に、たった一人でこの家に嫁いできたのだから、色々と苦労もあると思うけれど、ワシはお前の味方をするから安心しろ、と言ったそうな・・・・

そして実際にその通にされたらしい。

すごい、と思った。
まぁ実際家長制度の生き残りみたいな家だったので、多分姑さんも、女は三界に家なし・・・・

女性は若いときは親に従い、嫁に言っては夫に従い、老いては子に従うべきものと思っていて、長男に従ったと思われる。

元々女性にはこの広い世界に安住できる家がどこにもないという昔の考え方で、女性の身分の低さをあらわした言葉らしいが、オッサンは嫁こそ最強と考えていた節がある。

何故ならたった一人で違う家に入ってきて、子を作り、その子が家を継いでいくので、家を乗っ取ったようなものだと言ったのだ。

更に女の新しい血がある時はその家の古いものを壊し、新しい伝統(血統)を作っていくのだと言った。

なんか古そうで古くない考えの様でもある。

現に偉そうにしているのかと思ったら、お誕生日とか結婚記念日とかは、年を重ねた今でもちゃんとご飯食べに行ってプレゼントしているそうな。

私は夫婦仲が悪い家庭に育ったので、本当は夫婦というのはがまんして暮らしているのだと、本気で思っていた。
ところがこの人に、夫婦というものはそうではない、ちゃんと仲のよい夫婦もいるのだという、当たり前のことをずいぶんと昔になるが教えてもらった。

その時に、昔ながらの男が男らしく、女は女らしい関係もいいじゃないか、と思ったものである。

そりゃあね・・・ そんなこと言われたら、グッとくるよね~。

言われてみたい!



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カッコよく死にたい

いや~、最近本当に不規則な生活で。

夜の11時過ぎあたりからホームページをゴソゴソとさわりだし、2時、3時あたりまで起きていて、6時位に目が醒めて、その後二度寝すると今度は起きれなくて・・・

任意後見や遺言のHPを作成しているせいか、死ぬときのことを結構考えるのです。

私の場合は、前にも書いたことがあるのですが、死ぬことを考えることは決して不安なことでも不吉なことでもなく、どちらかと言うと、今の自分を見直す儀式みたいなものなのです。

死んだらどうしよう、なんて、死んだら何もできません(笑)

でも、このままではかっこ悪すぎて死ねないわ、とか、 色々考えるのです。
まだ志半ばで、なにもしてない。

第一、部屋が散かっていては、だらしない奴だと思われるとか、もっと酷いと泥棒が入って犯罪に巻き込まれたと思われる・・・とか。

要はカッコよく死にたいと思っているのです。

私の祖母は亡くなるときに自分の死を覚悟していたのか、全部着替えて、指輪をはずしてなくなったそうです。

う~ん、かっこいいと思った。
私はもう一歩、部屋もきれいに片付けて、全部着替えして、できれば白装束で、有難うございました、と遺言を残して、更に辞世の句でも残して死にたいとおもっている。
ちょっと死の美学みたいなものを持っている。

だからカッコよく死ぬためには、カッコよく生きなければカッコよく死ねないのだ。

後悔することなく生きて、そのためにはやりかけの仕事をして、世間から受けた恩を返して、有難うをいっぱい言って、幸せでなくてはならないのだ。


しかし自分の希望通に死ねるかどうか・・・
のたうちまわって死んで、あいつらしい・・・と皆に言われるかも知れない。

私壊れたかも

最近疲れが取れず、朝が起きれない。

更に昼間に講義を受けていても、先生の前でかなり大胆に居眠りを・・・・

なにかしょうとしても、ぼ~として中々動けない。

これはいかん、と思い、先日カラオケに行ったのを思い出し鼻歌をうたっていたら・・・・
だんだんその気になってきて、ちゃんと音楽を聴いたら・・・・

今まで眠かった目がシャキッと!
え、リズムにも乗ってるね~♪

いや~ストレスたまっていたのかな?

でも・・・仕事する気なくなっちゃつた・・・


あなた、人に嫌われて平気なの?

昨日のブログに対して、他の人から、あなた、人に嫌われて平気なの? と質問をされました。

はい、割と平気なんです(笑)

正直私自身がうまく付き合えない人もいて、まぁそんな時も大抵は、向こうも私のことをよく思っていないのも分かります。

そういうものだと思っているので、嫌われても平気なんです。

全ての人によく思われよう、という発想は元々持ち合わせてないようです。

そしてキライという言葉に対してもあまり動揺することもありません。

好きな人にキライ、と言われたら、そりゃ慌てますけど。

しかし世の中うまくて出来たもので、自分の好きな人からキライと言われたことはありません。

そんなもんじゃあないですか?

もし、恋愛関係でも自分が好きなのに相手にキライといわれたらですね・・・その恋愛は始めから間違っていたことになります。

そうです、自分を好き、といってくれる人と恋愛しないとダメですよ。

私って、嫌われてるんだ・・・・

私、嫌われているかも・・・・(汗)

随分とお世話になっている先生から忠告が来ました。

ある人に対して失礼なことをしてないか、と問われたのですが、鈍感な私には心あたりがない・・・(汗)

話を聞いていくうちに事情が飲み込め、どうやら私のお礼が少ないのが気に食わないらしい。

人に質問だけして後は知らん顔、失礼な人、と写っているらしい・・・



相性が悪いのだと思う、先生の顔つぶしたらごめんなさい、といったら先生は理解してくれた。

実は私自身が連絡をいれるのにも気を使いすぎて億劫になっていた。
まずつかまらない、常に忙しい、と言われ続ける。

鈍感なはずのわたしが相当気を使っていたのであるが、相手はそれでもまだ礼が足りない無礼な奴だと思っていたことになる。

・・・・ これは紛れもなく相性が悪いに違いない。

気がつけば勿論直すつもりはあるが、どこで無礼を働いたか分からない人間は直しようがないのである。

しかも、当の本人である私にそうとは言わず、上にいきなり連絡をいれ、本人には言うな、とコメントがついたらしい・・・

あまり腹も立たずに少し笑えて来た。

この方はすごく偉い方で、お礼をいくら言われてもまだ足らなくて、100回くらい有難うございました、と言えばお礼を言われたことに気づくのだろうか・・・・

報告がたりないとなれば、お忙しいところすみません、今日は何もありませんでした、と毎日報告を入れなければならないのだろうか・・・・
忙しいを連発する人に、ストーカーのように捕まるまで何十回も電話して有難うございました、今日は何もありません、と連絡を入れないといけないことになる・・・・

本人にいうな、でも無礼だぜ、と言う話ですよね。

私に直接、あんた、無礼よ!と 言われれば、あ、すみません、どこでしょう? 申し訳ございません、以後気をつけます・・・と言う話にもなるでしょうが、直接言わない・・・・ なおしようがない。

私も極端なことを言って大人気ない気もしますが、結局多分この方は自分の行動に気づいてないのだと思います。
それが私の結論です。

人は嫌いになったら、何をしても気に食わないものです。
キライな相手がどんなにお礼や報告しても聞く耳を持たないで、無礼だ、という感覚だけが、ず~と残り続けるのでしょうね・・・・

あ~私って嫌われてるんだ・・・というのがよく分かりました。


幸いだったのは、先生が私の話もきいてくれ、相性の問題にしてくれ、信頼関係を失わずにすみました。

ええ~また試験かい!

先日試験が終り、一段落、もう当分試験はないぞ、と言っていたのに・・・・・

嘘みたい、またまた試験を受ける羽目に。
何で私の人生は、今頃になって試験に追われる人生なんだろう・・・

しかも本日先輩の大先生に聞きに行った件の試験が明日締め切りに。
これを逃すと一年後?

いつやるの? 今でしょう! みたいなタイミングでした。



今日はある人と話してたいたのですが、思わぬ展開に。
なんか馬鹿みたいな話題に長い時間を割いてしまい後味わるい思いが。

発展性も何もない、気分だけが悪い話題について長々とはなしてしまい、ものすごく時間を無駄にしたように思ったし、聞いている相手も多分受け入れられないので気分が悪かったと思う。

反省、次回からこんなゴミみたいな話はしないぞ!と誓う。

しかし少し面白いことを発見。

人は自分が経験したことしか中々信じられないし、正しいと思わないらしいことを発見。

わたしは・・・・どんなことも別に自分中心に置いてないので、経験しなくても、多分そうだろう、と共感できたり、なるほど・・・と思えるのだが、大部分の人はそうではないらしい。

それが会話の中に如実にでていたので大変おかしかった。

先日のお亡くなりになられた方の不思議な続報と法律と

試験があったので、先日お亡くなりになった方にお礼を言うために高野山に上ったときのことを書かずにきた。

高野山のふもとで午後から用事があったので、始発の電車に乗り、高野山へ。

9時から読経が始まるのでぎりぎりで走りに走った。
奥の院で供養する人の名前を言って、戒名は?と 言うので、○○さんですよ、と言ったら、あ~と言って調べてくれた。

実はその前日にお寺に電話をした際に、最近は個人情報などに敏感なのはお寺も同じで、俗名だけでも供養できますよ、と言われたのでそれ以上はこちらも追及しなかったのである。

本当は・・・個人情報は死者には適用されない。
だから遺族の感情はさておき、法律的には教えてくれても差し支えはないはずだった。

最近は何でも個人情報の壁が立ちはだかり、イラッとする時も多い。

子供にお父さんは、お仕事は何しているの、と聞くだけで個人情報保護法に違反になることがある。
同じマンションで隣の人が誰、何している人か分からない。
これでは隣の人とも仲良くなれないし、犯罪があっても分からない。

あ、話が脱線しました。

今回は不思議なことに戒名も命日も教えていただき、更に別のお坊様に菩提寺まで教えていただき、更に、お不動様とお大師様がまつられているお堂のなかで彼が優しく微笑んでいる写真が飾られているのを見つけた。

あ~、本当に優しいお顔だったんだ・・・・
初めて彼の事故前のお顔を見た。

これほど次から次からあふれる情報に、これは、本当に待ちわびて歓迎してくれたのだと実感した。

客の言うことを全く聞かない店員

今日は気分が良かったはずなのですが・・・・


ホームセンターに久しぶりにチャリンコで行きました。

アンスリウム植え替えの土を買いに行ったのですが、竹のマットが涼しそうで衝動買い。

ここまでは良かったが、問題はチャリンコで来ていたのだった。
なにしろ折りたたみ不可の2メートルくらいのシロモノだ。

店員さんに自転車で持ち帰れるように、機械でしめてくれる結束テープをお願いしたら、お待ちください、と言われ待っていた。

本日は休日なのでホームセンターも人でいっぱいで辛抱強く待っていたら、おばさんが現れて、いきなりヒモでくくろうとする。

待ってください、ヒモなら自分でできます、機械でしてください、というと、機械でしたら傷つくよ、ヒモがいいと言ってまたヒモでくくろうとする。

傷ついても構いません。 途中で緩んだら危険なので機械できちんと結束してください、と言うと、しぶしぶ機械で結束してくれた。

ところがまたヒモで持ち手を作ろうとするので、プラスチックの手提げをください、といったらまた拒否されて、ヒモがいい、という・・・・
見かねたレジの店員さんがプラスチックの持ち手を渡そうとしたが、ヒモでくくると押しのけた。

段々腹がたってきて、もう一度プラスチックの手提げをください、と言ったが無視して結局ヒモで持ち手を作られた・・・・

余程文句を言おうかと思ったがやめた。
その代わりに下の階で自分でプラスチックの持ち手をつけた。

そもそも、ヒモで結束するならわざわざ人を呼ばなくても自分でできるのだ。
私は舟にのっていたので、弛まないくくり方も知っている。

ヒモは普通のくくり方だとキチンと何箇所もくくらないとまず弛んでくるので、自転車に乗っていて弛むと大変危険である。
2メートルもあるシロモノなのだ。

それを予測して機械でキチンと結束してもらいたかったのに一向に言うことを聞いてくれない。
しかも機械は目の前にあるのだ。
反対に何故機械を使わないのか説明してもらいたいくらいだ。


更にプラスチックの持ち手は昔のペタンコの板状と違い、進化して荷重がかかっても手のひらが痛くならないように厚みと丸みがついている。
これをダブルにすれば全く痛くないはずである。

それなのにオバサンは全く人の話を無視して最後まで自分の意志を貫いた・・・・

案の定オバサンが縛ったヒモは自転車に乗る際に掴んだだけで、早くも弛んでパランスが崩れ、引っ張ったら取れてしまった。
プラスチックの持ち手がなかったらこけていたのではないかと思う、ぞっとした。

この人は・・・・家でもこんな風なのだろうか、と、ちょっと仕事がら思ってしまった。

頑固で人の言う事を全く聞かない。
多分ご主人にも子供にもこんな風なんだろうと思った。

おそらく仕事場でも人の話を聞かない人だろうと思った。

でも根性あるわよね、客に逆らうんだから。
多分この人は無意識で自分が頑固であることも逆らっている感覚もないのだと思う。

でも・・・まぁ、いいか、別にカウンセリング頼まれたわけではないし・・・・

今少し幸せ気分です

今朝は目覚ましなしで起きました。

時間に拘束されることなく目が腐るほど寝てやる、と思っていたのに年のせいか、やっぱり普通に目が醒めてしまいました・・・残念。

でも気分はスッキリ。

しばらくは試験の予定もなくなり、一段落。
ようやく回り続けるはずみ車から降りられたという感じです。

少し余裕が出てきて、リビングのカーペットをはずして、竹マットに変えました。
そして以前から気になっていた白万重のつるの仕立てなおしをして、アンスリウムも一回り大きな鉢に植え替えました。

やっぱり精神的にだらだら出来るのは嬉しい。
体がだらだらしていても精神的には緊張が続いていて、緩めることができなかったが、今少し幸せな気分です。

きょうは試験を受けてきました

今日は奈良の近くまで試験を受けに行ってきました。

試験会場、大阪、とあったので、梅田近くかと思ったら・・・・京橋から学園都市線というのに乗り変えて、更に電車下りてから徒歩20分。
ものぐさな私には遠い・・・・


認知症に関する試験だったのですが、結果は解答速報があるわけではないので、よく分かりませんが、なんとなく大丈夫なような気が・・・・

これでようやく一段落です。

帰宅してからだらしなく、ゴロゴロしていますが、この感覚が好き。

だって連休の大阪は、それはそれは、すごい人で、それだけですっかり疲れてしまいました。

このだらしなさを大事にして、今日は早く寝ます。



不思議な話と・・・遺言は書いておくべきだ

デスクトップに続きノートをメンテに持ち込んでいたが、本日やっと戻ってきた。

二日ほど留守にしていたので、丁度使用しない時を狙ってのメンテであったが、かなり依存症気味の私は手元にパソコンがないと落ち着かない。

それほどパソコンが得意ではないのに自分でも変な奴だと思う。

それで久しぶりに開くと・・・・案の定メールがかなり未開封になっており、少しうんざり。

でも簡単に直って良かった。
見れなかった動画も見れるように・・・・


家を離れている時に大変お世話になっていた人の訃報を聞いた。

伝えてくれた人は涙声なのに、それに反して私は自分でも意外なほどに晴れやかだった・・・・

実はこの方は大変熱心に弘法大師を信仰されていた。

何でも私たちが知り合う、もっと昔に事故で死に掛けたそうである。
その時のすごさは体に刻み込まれていたので、本当に大変な事故だと言うのはよく分かった。

その時にお大師さまに助けて頂いたそうである。

それからはお坊様になりたかったのだそうであるが、とても修行に耐えられるお体ではなく、断念されて、お寺のお世話をされていた。

その方が亡くなられた・・・・・

普段私は泣き虫で、にゃんこが死んだといっては泣き、わんこが死んだと言っては泣いてきた。
勿論親しい人、お世話になった人についても号泣していた。

ところが、この方だけは、なぜか涙が出なかった。

少しキリスト教のお葬式を思い出した。
全部がそうであるかどうかは不明だが、過去にキリスト教のお葬式では、神の元に召されたのですから悲しくはないです、と奥様が語られているのを聞いた事があるが、それと同じ気持ちになってしまったのである。
 
本当に慕っていたお大師さまの元でなくなられて、この人は本当に幸せだったのではないか、と思えたのである。
しかも仕事を終えた後、ひっそりと・・・・

実は数日前にこの人に電話を入れたのであるが、通じない。
その時にちょっと不安が過ぎったのであるが、的中してしまった。

そして更にこの方に私は呼ばれたような気がしていたのであるが・・・・その意味が分かった。

私はこの方は大好きなお大師様の元で眠るのかと思っていたら、違うという。

急に現実的な話になって申し訳ないが、本当に遺言は書いておくべきだと思った。

仕事の関係上、エンディングノートや遺言の話をすることがあるのだが、特に信仰を持っている人は自分の信仰する方法で送り、場所で眠りたいと思うものだろう、と思った。

そして私が呼ばれたのはおそらくこのことだろうと思った。

お世話になった私が出来ること、それは今一度四十九日が来る前に彼の好きな場所に行き、有難うございました・・・とお礼を言ってこようと思った・・・・
プロフィール

まおあみ

Author:まおあみ
裁判所に行く機会が多い。
不動産会社に勤めていたが、さまざまなトラブルを見るにつけ、法律という鎧は必要であるが、反対に武器を振り回されてバッサリ切り捨てられた人の心のケアや対人関係の難しさに息苦しくなっている人のサポートをしたいと、考えるようになってきました。

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